知らなきゃ損!引越しはおまかせ!
今回の質問を見てみましょう。
初めまして。他の方の回答を拝見し私も視ていただきたく指名させて頂きました。無理でなければ宜しくお願いいたします。知り合って3年程になる男性がいます。お付き合いしていましたが 今は友達のような関係です。この方との今後をみて頂けないでしょうか?最近では連絡とることも減り 相手に渡していた携帯を返して貰おうか迷っています。私がお金を支払いしていますが彼は払う余裕がないから と言われました。度々 私の地域への引越ししてきて欲しいとも伝えましたがお金もないし 無理やんとも言われてお互いに未来がないなら 離れるしかないかなと考えたり私の心の支えを失いそうで不安になったりして迷いがあります。携帯を返して貰えば縁はきれてしまうかなと考えて迷いの最中です。長文失礼いたしました。生年月日は必要でしょうか?どうぞ宜しくお願いいたします。
今回はこういう質問ですか。
こんな回答はいかがでしょうか。
ご指名くださり、恐縮です。今日は、集中力が持続しないので、うまく波長が合いません。とても見やすいザ・引越し契約がオススメです!日を改めて見させていただいてもよろしいでしょうか?できましたら、お二人の生年月日もお教えいただけますか?今、突然集中力が上がってきたので、見てみることにします。質問者さんは、人生の振り幅がとても大きく、また繊細な心をお持ちの方のようですね。運命に翻弄されて、自分というものがどういう意味を持って生まれてきたのか、ということを、日々お考えになっておられるのではないでしょうか。そのため時間の過ぎる感覚が、普通の人とは違った感覚で捉えられていて、基本的にはこの数年は、混沌とした時間を過ごしておられるように見えます。大きな変化や心躍るような楽しいことも少なく(実際は経験しているはずなのに、あまり意識の中に入ってきていない状態)、むしろ長い長い時間の経過の中で、誰にも理解されない、誰にも愛されないという不安を抱えておいでだったのではないでしょうか。異常に時間の流れが遅く、この3年は、ほとんど無意味に過ごしてきたような錯覚に陥っているはずです。ところが、実際に質問者さんに宿命づけられている生きるテーマは、「普遍の思い」であって、そのために、心と頭を研ぎ澄まし、時間の経過や肉体の存在などとは無関係に、「普遍の思い」を追求するために生きてこられています。「普遍の思い」とは、「愛」とも呼べるものかもしれませんね。自分の平凡な幸せを願う思いと、苦しくとも未来永劫に変わらない思いを貫くこととの板ばさみにあい、そうとう苦しんでおられることでしょう。残念ながら、この苦しみはこの先もしばらく続く暗示があります。平凡な幸せに妥協してしまうと、質問者さんは生きる意味を見失い、パワーダウンしていきます。反対に、普遍の思いを追求していくと、魂だけが浄化され、肉体が邪魔な存在になります。ですから、体力的にも辛さが身にしみてくるはずです。はっきりとした数字までは分かりませんでしたが、このあとおそらく1年から3年くらいの間に、その彼が劇的なことが起こる時期が訪れます。これまでの身勝手な生き方のツケが回ってきて、生き方を改めなければならないと思うような出来事です。しかし、彼は元々自分勝手な人なので、分かっていてもそれを改めようとはしません。そのときに、質問者さんが、「変わらなくていい」と心の底から思うことができたら、質問者さんご自身の魂のステージが何段階も上がり、それと同時に彼も心の拠り所としてあなたを見直す可能性があります。ただ、根本的に彼はこの先もこんな人です。それが彼らしいと思えばこそ、変わらなくていい、というセリフが言えるものですが、その人と生涯を共にすることで、質問者さんご自身に喜びがもたらされるかどうかは分かりません。また、近々、彼とのことにけじめをつけたいと思っていらっしゃるようですが、これは一過性の思いであって、断ち切っても、結局は元の状態に戻ります。今は、まだ、結論を出すべき時期ではありません。何事も機が熟すということがありますね。静かに愛情を温めあうパートナーを求めている質問者さんですから、自然の流れに逆らわず、一日一日をゆっくりとお過ごしになれば、必ず良い方向に傾いていきます。もう一度言いますが、彼は変わりません。携帯を返してもらおうと、請求書を送りつけようと、彼自身は全く変わらないのです。だからこそ、質問者さんは普遍性を感じて、近づこうとなさるのでしょうね。皮肉なものです。もしもこの先、質問者さんのお心が固まり、彼に人生を賭けてみよう、と思うようなことがあれば、そのときは、ぜひ次のようにしてみてください。質問者さんには質問者さんをいつも守ってくれる目に見えない存在があり、また、彼にもそういう存在がついています。お二人が向き合って話をしても、何の結論も見出せなければ、まず質問者さんが、ご自身を守ってくれている存在に語りかけてみてください。おそらくあなたの背後か、肩のあたりにおられるはずです。お感じになったことが、数回ありますね?その人と話をしてみてください。そして、いつまでにどういう関係になりたいのか、具体的に打ち明けて、願いをかなえて欲しいと訴えてください。すると、その人は、彼を守っている人のところに行き、何らかの交渉をしてきます。きっと何か条件をつけられるはずです。その条件が飲めるのであれば、GOです。このタイミングで、彼と接触しましょう。あなたはその守ってくれている存在を半分信じていて、半分は疑っているようですが、今まで受け止めてきたその人の言葉は、「本物」だったのですよ。次からは、よく聞いて、対話をしてください。あなたのためなら、どんな無理なお願いでも必ずかなえてくださいます。ポイントは、具体的に願うことです。がんばってくださいね。。
次の質問をみてみましょう。